Case: Video Game Weapon Prank

人気ビデオゲーム・Warframeがニューヨークの街中で愉快なドッキリプロモーションを仕掛けました。

ローワー・イースト・サイドや、ブルックリンブリッジパークに登場したフォトスポット。ここではゲームで使われる武器のレプリカを持って写真撮影できるイベントが開催されています。

実は用意された銃には、遠隔操作で作動する仕掛けが仕込まれており、参加者がゲームのキャラクターになりきってカッコよく構えたその瞬間…

なんと銃口の先にあったポストが吹っ飛び、パトカーは真っ二つに!

突然の出来事に、参加者本人も周りで見ていた人も大慌て。

『もしもゲームの武器が現実にあったら?』というテーマで仕掛けたドッキリ企画。「マジかよ!」と仰天したり、思わず「ごめんなさい」と謝ってしまったりと、ターゲットのリアクションに思わず笑ってしまう、愉快なサプライズプロモーションでした。