Case: Erasing Mistakes

Miami Ad Schoolの学生が文房具メーカー・Faber-Castellを仮想クライアントにして制作した“過激な”プリントクリエイティブをご紹介。

『Erasing Mistakes』と名付けられた2種類のクリエイティブは、鉛筆でデッサンしたアメリカのトランプ大統領と、北朝鮮の金正恩委員長、それぞれ口元の部分が消しゴムで消されています。

暴言、失言、脅迫など、世界を混乱に巻き込む2国のリーダーの口を消してしまおうという、シンプルながら皮肉とユーモアをたっぷり込めた表現ですね。

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