広告・マーケティング関連のニュースやコラムの中から、今日読むべき情報を厳選してお届け!

ペルーの広告看板、水と空気を浄化する(WIRED)

ペルーの首都リマでは、ペルー工科大学が、空気中の水を集める広告看板や、空気を浄化する広告看板を設置した。工学の実用性を実際に見せることで、入学者を増やすためだ。

グーグルのしたたかSNS戦略 水面下で検索改革 (日本経済新聞)

「Google+(グーグルプラス)ってゴーストタウンだよね?」。グーグルが運営するSNSであるグーグルプラスは、LINEやツイッター、フェイスブックなどに比べると存在感が薄い。

「仮説検証甲子園」で儲かる自販機、JR東日本ウォーターがビッグデータ分析を強化(ITPro)

JR東日本ウォータービジネスは2014年5月22日、駅構内の飲料自動販売機オペレーター約700名を「チーム アキュア(team acure)」として組織化すると発表した。チームとしての一体感を高めるため、新ユニフォームを用意する。現場のオペレーターが立てた仮説をデータ分析で検証する「仮説検証甲子園」などを通じて業務を改善、売り上げ向上を狙う。

「日本ブランド」は“口ベタ”を脱することができるか? ――B&C時代のヴァーバルコミュニケーション(DIAMOND ONLINE)

ヤフーの“右脳”が開発した、「さわれる検索」(東洋経済オンライン)

動画広告でブランディングを狙う時代、マス・Webを俯瞰した発想が不可欠~日産自動車と日経新聞の取り組み(MarkeZine)

米マクドナルドCEO、子供向け広告批判に反論(ウォール・ストリート・ジャーナル日本語版)

メールマーケティングの成果はどう定義すべきか (1/2)(ITmedia マーケティング)

「日本でもマーケティング自動化ソリューションの戦国時代がはじまった」ガートナージャパン 主席アナリスト川辺氏に訊く(MarkeZine)

マーケティングテクノロジーを取り入れるということ—ツールの設計“思想”を受け入れて使っているか—(AdverTimes)