Case:“I was lovin’ it”

野菜中心の食生活を大衆に啓蒙することを狙いとした啓発プロモーション。

“I was lovin’ it”(マクドナルドが“好きだった【過去形】”)というマクドナルドのキャッチコピーを皮肉ったCMを作成した。

マクドナルドを食べ過ぎて、死亡した男性を悲しむという内容。
マクドナルドのネガティブな大衆イメージである“不健康”を活用することで、野菜中心の生活やサプリメントや医薬品の必要性を伝えようとした。

Consequences

Consequences

動画はコチラ

参考サイト

・Behance Network
http://adweek.blogs.com/adfreak/2010/09/mcdonalds-kills-a-man-in-pro-vegetarian-ad.html