Case: Special effects

南米のエクアドルで実施されたシリーズプリント広告をご紹介。Zumoというキャンディーブランドが広告主です。

このキャンディーの商品特性でもある「パンチのきいたすっぱさ」をまっすぐにコミュニケーションするために、果物の特徴を巧みに使って表現されたクリエイティブがこちらです。

[イチゴ篇]

[オレンジ篇]

[キウイ篇]

キャンディー各味の“果実の中心の形状”を、漫画の効果線に見立てて、その“すっぱさ”を表現しました。

A real sour punch.
(本物のすっぱさ。)

果物の寄りの絵が、効果線として使えるという発見がすばらしいプリント広告でした。

(via Ads Of The World)